建築設計事務所 スケルトン
代表建築士
大城 佑介
Oshiro Yusuke
1984年生まれ 2児のパパ
趣味 : 釣り、車、バイク、スケボー、DIY、 アウトドア
公益社団法人 沖縄県建築士会 沖縄市支部 正書記
↓大城佑介は こういう人










2004年 内装会社に就職
とある日、夏でクーラーもなくダラダラ汗を流しながら現場で作業をしていると、作業着ではないカジュアルな格好をした若い男の人(多分30歳位)が現場に入ってきた。
現場内の色んな所をしばらく何も言わず見まわし、自分が働いている内装会社の社長に、「〇〇さん、ちょっとこの部分の納まりが違うからこう直して」と色々指示して帰っていった。
うちの社長に躊躇なく指示して帰っていった兄ちゃんは何者なんだ?と衝撃が走った。
「さっきの若い兄ちゃんは誰?」社長に聞くと 建物全体の形を考える建築士との事。この兄ちゃんが物凄くかっこよく見え、建築士を志す。
2005年~2021年
数社の設計事務所、建築会社に就職し、戸建て住宅、共同住宅、公共建築物の計80件近くの設計にたずさわる。
2021年
建築設計事務所 スケルトン を開業。
住宅設計監理:2件 平屋No-001、2F建てNo-003
リノベーション:1件 No-002
2023年
住宅設計監理:4件 平屋No-006、平屋No-008、平屋No-010、平屋No-011
リノベーション:1件 No-009
2024年
住宅設計監理:2件 平屋No-012、平屋No-013
リノベーション:2件 No-014、No-015準備中
2025年
共同住宅設計監理:2件 計画中
住宅設計監理:2件 計画中
リノベーション:1件 計画中
ここまで読んでいただいたお客様へ!これだけは最後に読んでください!
設計はお客様との“お見合い”です
設計事務所スケルトンは個人事務所の為、年間でお受けできる設計案件は数棟に限られています。
家づくりは単なる図面やデザインの話ではありません。お客様と設計士の信頼関係、そして価値観が合わさることで、初めて“本当に良い家”が完成します。
設計士を選ぶのは、ある意味で“お見合い”のようなもの。お互いの相性や考え方が合ってこそ、長い目で見て満足できる住まいが実現します。私は、建物を通してお客様の人生に寄り添えるパートナーでありたいと考えています。
建築設計事務所スケルトンが考える、設計に対しての優先順位。
1 建物の構造
2 メンテナンス性
3 将来的にお金がかからない事
まず何よりも色々な災害から家族を守れる安全な家。
将来的に建物が持続できるようにお手入れがしやすい事。
エネルギー効率の良い設計にすることで、将来的なランニングコストを減らすことができます。こうした工夫によって、住み続ける中で無駄な支出を防ぎ、将来的に安心できる暮らしをサポートします。これをしっかり満たしたうえで、さらに美しいか、という順番でコストをかけていきます。
大変申し訳ないのですが、2025年現在、一人一人のお客様へ丁寧に向き合い、心から納得のいく家づくりを行うため、現在は新規お客様の相談受付をストップしております。
受付再開については、こちらのホームページやインスタでお知らせいたしますので、ぜひご確認ください。
事業内容






建築設計スケルトンがお勧めしている考え
連絡先
電話番号 050-8881-8005(IP電話)
F A X 電話番号と同様
メール sukeruton.sekkei@gmail.com
外出していることが多く、電話がなかなか取れない為、できるだけメールでのご連絡をお願いします。
現在、事務所は改装中で事務所での打ち合わせができません。打ち合わせは施主様の自宅又は、現地近くの飲食店にて行っております。ご了承の程よろしくお願いします。
住所
〒903-0803
沖縄県那覇市首里平良町1-30-7 2F
設計事務所と、公益社団法人 沖縄県建築士会 沖縄市支部の事務局です。
営業時間
月曜日~金曜日 10時~16時
土曜日 10時~12時
日曜日 定休日(家族時間確保の為申し訳ないです。)
祝日 (基本休みですがご相談ください。)